Cramp祭り続編の続編☆
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東京上野・池之端というマニアックな立地にある池之端銀革店。
工房兼店舗になっており、工芸品の域に達するものづくりを間近に感じることが出来ます。
オーナーの小野氏の人柄の良さと、ひとつのものを作り込み+仕上げる このこだわりはなかなか見る機会が国内では少ないかもしれません。
本日、muniに入荷です。
バナナbag
素材は厚手のパラフィン加工を施した帆布に、さらに水で洗いをかけたもの。
付属の革は水牛のショルダー(首から肩にかけての部位)シュリンクレザーを使用。
大変丈夫で、使い込むことで革の密度が詰まっていき、“鳴き”という現象が起きます。
これはいい革の証拠!
金具はcrampオリジナル。手作業で磨き上げた綺麗過ぎない味のある金具です。
よくお店でもお話しますが、この“鳴き”の虜になったお客様は増え続けております。
男性女性関係なく、革の魅力は共通みたいですね。
革の素材で“水牛”と聞いただけで飛びつくファンもいるほど、マニアにはおすすめの帆布bagです。
バナナbag \29,400
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今日はmuniが冬に気になるモノというタイトルから始まります
むむ。
わたくしごとですが、
ずばり “毛” モノです!
わたしの場合、「セーター」とかじゃないいんです!
原料そのものが気になるのです
原料=羊
製品にされたら、確かにあの手触り たまらんのですが、もっと油分が残ってあるヌメっとした毛にも触れてみたい!
てか、羊を生で見たい!
近くにいかなくてもいいのです
自然放牧の群れを見たいのです
ペーターがいそうな。
そう、
羊 って、実は世界中に、3000種類以上いるって知ってました?
このお二人が大好きです
生では見たことがなく、製品になってからじゃないとお目にかかれないという無念さ。
そして、muni ムニ ロムニー と、名前で親近感が湧いたこのお方
こちらの、ロムニーさんは英国長毛種に属するというジェントルさんです。
よーく、見比べると羊って品種によって全然顔が違うんですね
これ、おもしろい
なんか、人間みたいというか。私の友達に、エクスムーア・ホーンにそっくりな女の子がいて、それで大好きになったのかもしれません
これも、親近感
商品の紹介をせずに、癒されトークですみません。
今日もcrampのコインケースに新しい組み合わせのモノが入荷しました
このコインケース、今月のmonoマガジンにも掲載されたそう
編集者の方々も気にならはったんでしょうかね^^
チョコ×アカ とか、女性にも持ってもらいたいな
このカンジいいですよね
cramp cr-116 \7,875
では、温かい冬をお過ごしください
katou
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贈り物にいかがでしょうか

東京上野 池之端という辺鄙な場所にお店をかまえる、池之端銀革店さんから届いてまいりました。
男性への贈り物はむずかしいもの
muniがお選びしたのは、コインケース。
イタリア産ブッテーロ(最高級ヌメ革に染色をしたもの)を、職人の手仕事によって
木型にはめ込み、細部にまで磨きをかけスムーズな動きを表現。
太めの糸でしっかりと縫製。
こちらが、本日お客様からのセミオーダーで、お作りした、チョコ×ブルー。
チョコの革にはオレンジのステッチが。
セミオーダーはプラス料金などもかかりません。
週明けには、「チョコ×アカ」 が入荷いたします
お値段 ¥7,875(税込み)
女性にはおカバンにつけていただくのが、muniからのおすすめです
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material by Italy hand made in Japan
イタリアの田舎地方トスカーナ
空気や水の澄んだところでしか作ることのできない、ブッテーロという名のつく革
*ブッテーロという素材名は世界に知られたヌメの頂点に立つもので、素材の名が一つのブランドにもなっている数少ない例のひとつ。 鞣し染めの製法でタップリの加脂を施した素材は手に吸い付くような潤いを湛える高級素材であり、日本の熟練した職人の丹念な磨き加工で素材本来のぬめりのある艶が醸し出され素朴な温かみを与えてくれる極上の逸品です。
made/池之端銀革店
1点ずつ手作業でかたちを成型し、仕上げに丁寧にコバを磨きあげています。
かばんにつけたり、ベルトループにぶらさげたり。
贈り物やおそろいに持てるのも嬉しい
price:\7,575
2トーンにすることも可。
blue欠品中
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BEAU DESSIN .S.A | cramp | himie | Hiroshi Kida | KLASICA | M+ | MOQUIP | OOSO | petit ami | REGALO | Rucca di Luce | tu-ta | VERO TWIQO